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別府地獄めぐりを日帰りで楽しむ方法

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朝一のジェットスターで大分へ飛び立ち、大分空港から空港バスで別府へ。日帰り弾丸ツアーで「地獄めぐり」を楽しむルートをご紹介しましょう。
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東京から別府までの道のりはコチラ↓

ジェットスターで大分日帰り弾丸温泉旅行に行ってきた【別府編】 : たのっちのぶろぐ by @tanocchi

そもそも「地獄めぐり」って何よ?といいますと、様々な形で湧き出てくる温泉を見に行こうってやつで、中には間欠泉でお湯プシャー!ってのもあります。料金は1箇所につき400円。全部の地獄を回りたい場合は「8地獄共通観覧券」というパスが大人2100円で売ってます。5箇所以上回ればお得。10%引きの割引チケットもあるよ。


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ジェットスターで大分日帰り弾丸温泉旅行に行ってきた【大分駅編】

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東京−大分日帰り旅行の後半は県庁所在地の大分へ。
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ローカル線で別府から大分へ到着。ご当地出身の指原莉乃さんがお出迎えです。
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大分駅5分「食べ処茶屋 おより」で名物のだんご汁&やせうまを味わう

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大分駅より徒歩5分。アーケード商店街の中にあったお茶屋さん「おより」
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大分名物の「団子汁」「やせうま」「とり天」が一気に食べられるという観光客にはありがたいお店です。
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「二代目与一(大分)」で名物

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九州なのに「琉球」。不思議な大分の名物料理「りゅうきゅう丼」をいただいてきました。
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沖縄の俗称を持ちながら、大分の名物料理である琉球。大分でとれるブリやさば、あじといった鮮魚を、醤油や生姜などの入った漬けに浸す。それらをしそや白ごまなどと一緒にご飯のせたものを琉球丼という。茶湯をかけて茶漬けにする食べ方もあるそうだ。名前の由来は諸説あるが、大分の漁師が沖縄の漁師に作り方を聞き、持ち帰ったことからその名がつけられたとも言われている。今ではすっかり大分の名物料理として定着し、地元の海の幸を味わえる料理として親しまれている。−ぐるたび



別府駅徒歩1分、「とよ常」で大分名物のとり天&りゅうきゅうに舌鼓

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東京から日帰りで温泉を楽しみにやってきました。in大分県別府。
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空港からバスを降りて、まず1食目に選んだのがこちら、「とよ常」さん。
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